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製造業で働いた経験

製造業で働いた経験があります、工場でしたが24時間稼働しており休む間もなく食品を作り出していました。
交代制で朝昼関係なしに動く工場は、食べ物を生み出しそして消費者へと出ていきます。
ベルトコンベアで運ばれ時間どおりに運行していう姿は国力がないと成り立たないですね。
原材料を買ってそれを形にして合成してそして焼き上げて加えで梱包して出ていく姿はまるで生き物そのものでした。
もちろん工場ですので事故が無いように安全にしなくてはなりません、不注意をすれば命にかかわるものもありまた設備なども安全装置が付いていますが運用するのは人間です、ボタン一つで止めることが出来ますがやはり人間が最終的には意思決定をするので人の潜在は大事です。
工場ではいろいろな部門がありました、材料、焼成、加工、梱包、事務、発送などありそれぞれ別部門ですがこれらのすべてがあるまりそして工場として成り立っていますこれらがうまく機能しないと物が作れなくしかも物が全国へと届けられません。
工場一つ止まるとこの工場に依存していた別の工場なども止まってしまいます、工場が多く稼働していることはやはり国の生産能力になっていますので国力が表れていますので少なくなると国が傾きますね。